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ソーラーシェアリングが小学校の教科書で紹介されました

 

 

ソーラーシェアリングが小学校で実際に使われる教科書に載りました。

農業への新しい取り組み、農作物の特性の紹介ということで取り扱われています。

 

まだまだ市民権を十分に獲得したとは言えないソーラーシェアリングですが、

小学校の教科書という将来を担う子供たちの教材としてソーラーシェアリングが紹介されることに、感慨深さと責任の重さを感じます。

「ソーラーシェアリング」という単語がテストに出ることはないでしょうから、覚えることはないにしても、

農業の先進的なイメージを与えられて、農業を少しでも前向きに捉えてくれたらいいなあと思います。

 

これからもソーラーシェアリングを通してエネルギーと農業にソリューションを提供し、

持続可能な社会を追求していきます。

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