社名とロゴの由来

今期でわが社は9期目に突入し、私も入社してから4年半たちます。
そういえば、社長は社名やロゴにどんな意味を込めたのだろう?とふと気になりました。
設立当初は中部電気水道設備株式会社(屋号ネクストライフ)でしたが、平成24年3月1日に商号を今のスマートブルー株式会社に変更しました。

社名の「SMART BLUE」は【賢い・地球】という意味を持っていること、持続可能な社会の実現を目指すという思いが込められていることは知っていますが、これを機に社長に聞いてみました。

SMART ・・・ 賢い ちょうどいい 適度な
BLUE・・・水 空
スマートな環境にやさしい地球を作っていくため、自分に出来ることをビジネスに変えていきたいと‥

社長曰く、「社員5人程度まではオレ個人のエネルギーで何とか出来たが、10人以上となれば目指すべき姿を明白にしないと人はついてきてくれない。
理念経営すべきだと思い、社名=理念だと。
会社の理念についてきてくれる体制を築きたかった。」
会社そのものが理念だと社長は言います。

ロゴの形は、布をS字にして斜めから見た様子で、人の形を模って人間の温かみや人間のする仕事、お客様に寄り添う仕事 そういう思いが込められています。

尚、社名とロゴは地元静岡のデザイナーであるカクタスデザインの黒住さんにお願いしたそうです。
他に候補としては
・BLUE BERRY ENERGY
・SORANO
・ISMO
・MIRAI ENERGY
・BLUE TRUST
などたくさん名前があったそうですが、その中でもビビットきたのが「SMART BLUE」だったそうです。
今回お話を伺い、社長の強い思いが社名とロゴに表現されていることがよくわかりました。
社章を胸に、私もより一層頑張りたいと思います。

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