スマートブルーが選ばれる3つの理由

スマートブルーは、早い時期からソーラーシェアリングに取り組み、着々とノウハウを蓄積してきました。 静岡市内で水田でのソーラーシェアリング初認可を始め、様々な農産物での施工実績を積み重ねています。 家庭用・産業用の太陽光発電で積み重ねてきた施工技術やお客様への安心感を元に、これからも多くの農地にソーラーシェアリングを広めていきます。

日本の農業にはなくてはならない形 農業を支える一助を担う(スマートアドバイザー 依田祐一)

日本の農業者の平均年齢は65歳を超え、10年後、20年後には農業を行う人がいなくなってしまうのが現状です。その原因は若い世代の方が農業に魅力を感じていなく、親も子供に農業を行ってほしいと思っていない農家が多いためです。 魅力を感じていない大きな理由の1つに収入が少ない、安定していないことが上げられます。その現状の中、六次産業化を始め収入を上げることや、農地を転用しアパートを建てるなど農地を潰し収入を安定させようと試みる方もいらっしゃいます。ただ、どちらも莫大な費用がかかることやリスクも高いため、ほとんどの農家さんはその1歩を踏み出せずにいます。また、農地を転用することで農地を減らすことや、転用が出来ない土地が多いのも事実です。 その点ソーラーシェアリングは、太陽の光が電気を作り、収入を得ることが出来るので、成功、失敗の概念がなくリスクはかなり低くなります。またほとんどのお客様は設備費を借入れ、持ち出しなしで設置し、返済は売電収入で賄えてしまいます。 また、設置した農地で農業をそのまま続けますので、農地を減らすこともありません。 ソーラーシェアリングを行い、売電収入から得る安定した収入を基盤とすることで、これからの農業を支えていけるものと私は考えています。

豊富なソーラーシェアリング設置実績

静岡県のソーラーシェアリング施工実績No.1

弊社ではすでに25件以上のソーラーシェアリングを施工しております。 実際に販売から施工を全て自社で行っており、お客様が20年間安心して営農が続けられるように技術部と営業部が一団となって取り組んでおります。 また、施工実績の例としては、稲作のソーラーシェアリングを始めとして、お茶、てん茶、レモン、ブルーベリー、榊、落花生等、幅広い作物に導入してきた実績があります。 限られた作物のみに特化した企業さんもいらっしゃいますが、弊社はどのような作物でも、その作物の生育条件に適した設計ができ、多種多様な作物に導入が可能です。 さらに詳しい内容は導入事例を見て頂ければ幸いです。 導入事例(お客様の声)

「次世代農業EXPO」にブース出店しました

昨年の次世代農業EXPOに参加いたしました。次世代農業EXPOでは県内初認可の稲作のソーラーシェアリングデータとオリジナル架台の展示致しました。 前回は多くの方が弊社ブースを訪れていただきまして、誠にありがとうございました。 今年も次世代農業EXPOに出店いたしますので、ぜひ足を運んでいただければ幸いです。 次世代農業EXPO 公式ページ

安心と安全のスマートブルー

ソーラーシェアリングの安心収入

ソーラーシェアリングの安心収入

太陽光発電には、固定価格買取制度という国で定められている法律があります。 太陽光パネルは太陽の光を当てることで発電し、その作った電気を電力会社に売ることが出来ます。毎年、単価は変動していますが、固定価格買取制度は文字通り単価を固定して売ることが出来ます。 ソーラーシェアリングでは、20年間という長い間、固定して電気を売るシステムで設計をしますので、20年間安定して収入を得ることが出来ます。 また、21年目以降も単価は変わりますが、電気を売ることで収入を得ることが出来ます。
安心の長期保証

安心の長期保証

ソーラーシェアリングを構成する太陽光パネルやパワコンなどは10年間、出力が著しく低下した時は25年間メーカーが保証し、アルミ架台は弊社が20年間保証を致します。 また、災害補償に入っていただくことで、火災や台風などの自然災害、悪戯、盗難など幅広く対応することが出来ます。 ※設置するメーカーによって異なる場合があります。 費用と流れ
販売から施工まで一気通貫

販売から施工まで一気通貫

ソーラーシェアリングの設計、見積もりはもちろんのこと、太陽光に関わる申請、農地転用の申請から施工まで全て弊社が行います。 何例も弊社で農地転用の許可をおろしており、施工も弊社の職人がしっかり管理をし、一気通貫してお客様に提供することが出来ます。 費用と流れ
スマートブルーはメディアにも注目されています

スマートブルーはメディアにも注目されています

スマートブルーは稲作のソーラーシェアリングにて多くのメディアに取り上げられました。 また、静岡第一テレビでは特集も組まれほど、ソーラーシェアリングに対する注目度も年々上昇しております。 お客さんに安心してもらうために、稲作のソーラーシェアリングで大学との共同研究をおこない。ソーラーシェアリングが作物にどのような影響をあたえるのかも調べております。 実際に、映像にてこの部分が映っておりますので確認していただければ幸いです。 メディア掲載履歴
ソーラーシェアリング説明会でギモンを解決

参加費無料のソーラーシェアリング説明会でギモンを解決

説明会の目的は多くの農家様にソーラーシェアリングについて知っていただくために開催しております。 現在、スマートブルーでは県内で説明会を23回開催してきましたが、多くの農家様に訪れていただきました。その際のアンケートでは多くのかたが内容に満足したとアンケート用紙に記入していただいております。 今年も説明会を開催していきますので、お近くで開催した場合には参加していただければ幸いです。 また、何かわからないことがあれば、気軽にお問合せをいただければスタッフが丁寧に対応させていただきます。 説明会のご案内

オンリーワンの技術とサポート

影の見える化ソフトウェア

「影の見える化ソフトウェア」の導入

ソーラーシェアリングにおいて、太陽光パネルが作物にどのような影響を与えるか未だ分かっていない部分があります。 しかし、影の見える化によって、作物にどれくらいの日光が当たるのかが分かります。 これによって今まで見えなかった影の影響が年間を通してみることが可能になりました。
静岡県立大学の准教授との連携

静岡県立大学の教授との連携

弊社では、大学と共同で藤枝の稲作ソーラーシェアリングにて研究をおこなっております。 共同研究をおこなうことによって、ソーラーシェアリングが作物にどのような影響を与えるのかをデータとして調べられます。これによって農家様が営農を継続していくうえで必要なサポートができる体制を目指しております。 静岡県立大学
経営革新支援企業の認定

経営革新支援企業の認定

弊社は経営革新を影の見える化ソフトにて認可を取りました。 経営革新とは、現在、産業の太宗を占める中小企業自らの積極的な経営革新(新たな取り組みによる経営の向上)により、日本経済全体の活力ある発展を牽引していくことが期待されています。同時に、消費者ニーズの多様化、価格競争の激化、情報化、国際化の進展の中、消費者ニーズに合った新商品の開発または生産、新サービスの開発または提供などによる経営革新は、個々の企業にとって非常に重要なものとなっています。 国では都道府県や関係機関等と協力して、経営革新を目指す中小企業者のための支援策を用意しています。中小企業経営革新支援法が、平成11年3月公布、同年7月施行され、中小企業の自助努力を基本とする経営革新支援及び経営基盤強化の支援を行うこととしています。 中小企業の経営革新支援(静岡県)
農地一時転用申請用意見書付き ソーラーシェアリング架台パッケージ農地一時転用申請用意見書付き ソーラーシェアリング架台パッケージ
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